JSON フォーマッター

ブラウザ内で処理するため、データは外部に送信されません。

JSON 入力
整形後の出力

このツールでできること

JSONデータを見やすく整形(プリティプリント)し、構文エラーを行・列番号付きで検出するツールです。インデント幅の調整・ミニファイ(圧縮)・キーのソートにも対応。APIレスポンスの確認やコンフィグファイルの編集・デバッグに役立ちます。

使い方

  1. 入力エリアにJSONを貼り付けるかファイルをドロップします
  2. 自動で構文チェックとフォーマットが実行されます
  3. エラーがある場合は行番号と内容が赤字で表示されます
  4. インデント幅・ソート・ミニファイなどオプションを調整します
  5. 「コピー」または「ダウンロード」で整形済みJSONを取得します

こんな時に便利

  • APIから返ってきた1行のJSON文字列を読みやすく整形するとき
  • JSONファイルに構文エラーがないかバリデーションするとき
  • キー名のアルファベット順ソートでgit diffを取りやすくするとき

よくある質問

Q. 日本語を含むJSONも処理できますか?

はい。Unicode文字列として正常に処理されます。日本語を含むJSONの整形・バリデーションに問題なく使えます。

Q. JSONのサイズ制限はありますか?

ブラウザのメモリ範囲内であれば制限はありません。ただし数MB以上の場合は処理に時間がかかることがあります。

Q. 「ミニファイ」とは何ですか?

空白・改行を除去してデータサイズを最小化することです。本番環境への組み込みやAPIリクエストボディの最適化に使います。

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