WebP コンバーター
JPG・PNG をブラウザ内でWebPに変換します。画像はサーバーに送信されません。
JPG・PNG をここにドロップ
またはクリックしてファイルを選択
JPEG · PNG → WebP
画質 (QUALITY)
圧縮率 80
値を変えると読み込み済みの画像をリアルタイムに再変換します。
このツールでできること
JPG・PNG画像をWebP形式にブラウザ内で変換するツールです。複数ファイルの一括処理に対応し、品質スライダーで圧縮率をリアルタイム調整できます。変換後はZIPで一括ダウンロード可能。ページの表示速度改善や帯域幅の削減に有効です。
使い方
- 「ファイルを選択」またはドラッグ&ドロップで画像を追加します
- 品質スライダーで圧縮率を調整します(初期値80%推奨)
- 変換前後のファイルサイズを比較確認します
- 「変換」ボタンをクリックします
- 個別または「ZIPでまとめてダウンロード」で保存します
こんな時に便利
- WebサイトのCore Web Vitalsスコア改善のため画像をWebPに変換するとき
- ブログやECサイトの商品画像を一括でWebP化するとき
- 既存のJPG/PNG素材を変換してページ読み込み速度を改善するとき
よくある質問
Q. 変換した画像の品質はどう選べばいいですか?
写真は80〜85%、アイコンやイラストは90〜95%が目安です。プレビューでサイズと品質のバランスを確認してください。
Q. 透過PNG(アルファチャンネル)は変換できますか?
はい。WebPは透過をサポートしているため、PNGの透明部分を維持したまま変換できます。
Q. 変換した画像はサーバーにアップロードされますか?
いいえ。変換処理はすべてブラウザ内のCanvas APIで行われます。画像データは外部へ送信されません。